山猫エキセントリック

気の向くままに。(よく心の声が漏れます)

超絶お腹が弱い私の、お腹を下さないための3つの対処法

スポンサーリンク

f:id:yamaneco555:20170806205132j:plain

どうも。山猫です。

私はとてもお腹が弱い。

すぐにお腹を下す。

 

今日なんてちょっと脂っこいもの食べただけでお腹下した。

 

今日だけで3日分くらい出た気がする(汚い)

 

今日はそんな私の、お腹を下さないための対処法3つを書いていきたい。

 

①食べ過ぎない(腹八分目がいい)

まずは食べ過ぎないこと。

私は食べ過ぎると必ずと言っていいほどお腹を下す。

美味しいご飯でお腹が満たされて満足なのに、ちょっとするとお腹を下す。

それでかなり気分が落ちる。

 

食べ過ぎるとお腹を下してしまうことに、社会人になってから気付いたんだけど(遅い)、毎食を腹八分目にしてからは食後にお腹下さなくなった。

食後にお腹を下さないって、普通の人にとっては当たり前なのかもしれないけど、お腹弱い私からすると、その当たり前がすごく快適だってことを知った。

 

自分のキャパオーバーするほど食べるのって体にも負担かかるし、ダイエット的にもよくない。

そんでもってお腹を下さない快適さを知ってからは、腹八分目生活が自分に合っていると思って続けている。

 

②お腹(体)を冷やさない

今日はうっかりお腹を冷やしてしまい、脂っこいものを食べたってのもあってお腹を下してしまった。

 

冷えは私にとって敵なのである。

 

体を冷やすこともよくないんだけど、

やっぱりダイレクトにお腹を冷やすのが一番お腹を下す原因になる。

お腹冷やして下したときの後悔はハンパない。笑

 

夏場、冷たい飲み物を飲みたくなるけど、なるべく常温の水やお茶を飲むようにしている。

ちょっとした冷えでさえ怖い。笑

 

ちょっとした油断がお腹を下す原因になるため、日頃冷やさないよう心掛けている。

 

③お腹を下す食べ物を見つける

これが一番難しいけど、自分の中でお腹を下す原因になる食べ物ってそれぞれあるはず。

それをみつけて、食べないようにするのもお腹を守る一つの対処法だ。

 

しかし、そういう食べ物に限って美味しい物だったりする…。

ここは心を鬼にして、「美味しいと思っても食べない」を徹底するしかない。

 

私の場合だと、ヨーグルトだ。

皮肉なことに私はヨーグルトが大好きだ。

しかし、どうもヨーグルトを食べた後お腹を下すということに気づいて、それからなるべく食べないようにしている。

どうしても食べたいときは、お腹を下してもいい場所(家とか)で食べるようにしている。(意外と、家で食べる時はお腹下さなかったりする。)

 

お腹を下すものそうじゃないものを見極めて、食べないようにする。

これを知ることで、外食した時でも対処することができる。

 

自分のお腹事情としっかり向き合おう

私なりの対処方法をあげてみたけど、一番大切なのは自分がお腹を下さないために何をするかということ。

お腹が弱いのって、その人の体質の話になってしまうから、やはり自分自身どうするか向き合わないと改善するのは難しいと思う。

向き合っていけば、どんなときにお腹を下すのか、何をしたときにお腹を下すのか、だんだん分ってくる。

 

私は、すぐお腹を下してしまう自分の弱いお腹が嫌いだったけど、どうしたらお腹を下さないようになるか考えるようになってから、お腹を下すことがかなり減った。

 

そしてお腹を下さない快適な生活って、こんなに楽なのかってことも知った。

 

自分自身、お腹事情としっかり向き合っていくことで、きっと自分のお腹といい付き合いができるはずだ。

 

 

ブログランキング・にほんブログ村へ
にほんブログ村


【前記事】

www.yamaneco-eccentric.com